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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070705-00000004-gen-ent

≪アンナ交際も「資産目当て」公言≫


 タレント、羽賀研二(45)=本名・當眞美喜男=容疑者らに恐喝された不動産会社経営者(51)が大阪市内で夕刊フジのインタビューにこたえ、羽賀容疑者が未明の長電話で男性に出資を迫り、トラブル発覚後は態度を一変させるなど、奇矯な言動を繰り返していたことを明かした。タレント、梅宮アンナさん(34)との結婚問題に関しても、「(父親の)梅宮辰夫さんの資産に興味があった」と公言するなど、金銭への強い執着をみせていたという。

 「長年支えたつもりが裏切られた」という経営者は95年に、羽賀容疑者が交際中だったアンナさんに指輪を購入した際に、共通の知人を通じて知り合った。その際、5000万円を貸したという。

 羽賀の金の無心は続き、最終的に8000万円を用立てたが、「月々100万円の返済を律義に守ったため、信用していた」という。

 羽賀容疑者は2001年、医療コンサルタント会社の未公開株の購入話を持ちかけ、以来、「経団連加盟の社長でも買えない株」「元本保証する」「買ってくれると僕は取締役になれる。もう芸能界はイヤ」などと執拗(しつよう)に購入を促し、深夜0時から午前6時まで、「研二です」と電話をかけ続けてきたという。

 結果、290株(3億6000万円)を購入。また羽賀容疑者の借金残額から3000万円の天引きなどを合わせ計4億円をつぎ込んだが、03年に税務署から、当の医療会社が株購入の時期に倒産していたことを知らされた。

 驚愕して事情を問い合わせると、羽賀容疑者は「あなたが欲しいっていうから買ったんじゃん」と強弁。「“泣き寝入りしろ”というサインでしょう。ぞっとした」という。

 昨年6月の脅迫事件も際も電話で事情の説明を求めたが「渡辺二郎さんに任せたので」と突っぱねられたという。

 「今になって思えば、交際中から『僕はアンナじゃなく(父親の)辰夫さんの資産に興味があった』などと公言するなど、金銭にからんで奇矯な言動が多かった。飲みに連れて行った先でも美人ホステスに『もう手を出した』と見栄を張り、嫌われることもあった」と振り返り、「あの人間性にもっと早く気づくべきだった」と頭を抱えている。

引用:イザ!
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