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松本坊主



ダウンタウンの松本人志(43)が初監督した映画「大日本人」(6月2日公開)が20日、第60回カンヌ国際映画祭の監督週間で公式上映され、“世界先行上映”という超異例の形でベールを脱いだ。地元観客から絶賛の声があがるなど反応は上々。公式記者会見も大盛況で、同じお笑い出身の北野武監督に対して「勝ちたい」と闘志を燃やしていた。

 ごく一部の関係者を除いて、内容が非公開だった「大日本人」がついにベールを脱いだ。それも日本を遠く離れたフランスの地、世界3大映画祭のカンヌでだ。カンヌに入るや「ガッツリ温かく迎えてもらっています」と自身の注目ぶりに驚いていた松ちゃん。上映前の舞台あいさつは約800人で満席となった。

 注目のストーリーはこんな内容だ。一見平凡な中年男・大佐藤(松本)は、一族から受け継いできた高圧電流を浴びて巨大化する能力で、正義のヒーローとして「獣(じゅう)」と戦い、日本を守り、生計を立てている。しかし、妻と娘とは別居、祖父は認知症で老人ホーム暮らし。さらに国民から迷惑がられ、反感を買っている。そんな中、大佐藤の前に、さらなる強力な謎の獣が現れ…。

 日本への風刺やペーソスがちりばめられており、「お笑い映画」というジャンルではくくれない内容だが、「オリジナリティーがある」「映画としての強さがあった」など、観客はおおむね好意的な反応を示した。

 客席で観客の反応を見守った松ちゃんは「こんなに緊張して映画を観たのは初めて」と振り返りつつもしっかりと手応えを感じ取った様子で、「反響にもよるけど、これに浮かれず、さらに、みたいなところはある」と早くも次回作への意欲を見せていた。

 その後、公式記者会見も行われ、各国のプレスが立ち見も含め100人以上入る盛況ぶり。同じお笑い出身の北野武監督についての質問が出ると「リスペクトしているから、勝ちたい。どうやったら勝ちになるか? 今は言いたくない」とかわした。

 同作品は、新人監督賞(カメラドール)の対象に含まれており受賞の期待もかかる。当初は「どうなんでしょうね」と慎重だったが、会見後は「欲が出て来たかも」と“色気”を見せていた。

引用:サンスポ



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